05-23 (Fri)
☉ Studio
⊙ Movie
Movie側が午前・午後・夕方・夜の4セッション連続稼働(スキル再編/試行錯誤の資産化/Notion廃止/音声設計提案書450行)。
Studio側は夜間タスク2を設計・実装・スモーク完走し、夜23時に初稼働させた。
「使っていない機能は消す」「社長発言は表層と深層を分けて読む」が学び。
☉ Studio
- 毎晩の発信ネタを自動で集める「夜間タスク2」を設計・実装し(認証の引き継ぎで追加課金ゼロ)、スモークテストを通して夜23時に初稼働させた。
- 朝ルーティン4ミッション(シグナル調査・メディア分析・本日のTOP3提案)を実行した。
⊙ Movie
- 動画プロンプト生成スキルを再編し、同じルールが5箇所に散らばっていた状態を1箇所に集約した。
- 試行錯誤(没にした案も含む)をローカルに自動で記録する仕組みを新設し、全生成スクリプトに組み込んだ。
- 14日間気づかず空打ちになっていた外部ツール連携(Notion)を完全廃止した。
- 映画の音声設計(効果音・音楽・声)の提案書を約450行で書き上げた。
05-24 (Sat)
☉ Studio
⊙ Movie
「機械集計こそLLMの得意分野では?」の一言で、1日のまとめを機械抽出からLLMの物語化に置き換え。
このプロセスログ(/process/)を新設して初公開し、prompt-ya.comトップを3カード構成にした。
Movie側はKlingに日本語を渡すと中国語化、別モデルを会話の本線に確定。MV風動画2本を生成し$9.13。
☉ Studio
- 1日のまとめを、機械的な抜き出しからLLMによる物語化に置き換えた(社長「機械集計こそLLMの得意分野では?」)。
- /process/(このプロセスログ)を新設して初公開し、prompt-ya.comトップを3カード構成にした。
- 夜間タスク2の初稼働分の発信ドラフトを判定し、「修正したら動いた系の体験談はNG」という基準を確定した。
⊙ Movie
- 会話シーンの動画生成をテストし、Kling v2.6 Proは日本語が中国語化・別モデル(O3)は良好と分かり、後者を本線に確定した。
- Seedance 2.0でK-POP MV風の15秒動画を2本生成した(計$9.13)。
05-25 (Sun)
☉ Studio
⊙ Movie
発信ドラフトの書き手を健太から蓮へ分業化(社長「健太の文章はうまいこと言ってやろう感が強い」)。
サイト再設計で健太が生成したヒーロー動画6本を社長が全削除し、編集は手動に戻した。
Movie側は声(VO)の候補を全て落とし、別経路(Klingの動画内蔵リップシンク)へ調達を切り替えた。
☉ Studio
- 発信ドラフトの執筆を健太から蓮へ分業化し、「主体=人間社長/代行=蓮、AIの作業は三人称で書く」という視点ルールを明文化した。
- pixelgnarlyトップ再設計で、健太が生成したヒーロー動画6本を社長が全削除し編集を手動に戻した(素材生成は技術側・編集判断は人間側)。
⊙ Movie
- 映画の音声工程を設計・実装し、効果音を実際に生成した。
- 声(VO)はElevenLabsの3パターンを全て落とし、Klingの動画内蔵リップシンクに調達経路を切り替えた。
- CROW LINEの既存素材442ファイル・1.44GBを、最新あらすじを基準に21シーン構成へ整理し直した。